壱岐 pedia 2

ども、僕です。

壱岐旅行記、第2弾です。

大浜では結局入水する決心がつかず、撮影に没頭していました。

黒川温泉が、温泉ハシゴできるなら、

壱岐は海水浴場ハシゴできます。

ひとまず大浜を後にし、歩いて錦浜へ向かいました。

しかし、ここは特筆するほどキレイでもなかった(一般的にはキレイなのかも)ので、

車で筒城浜へ移動。

こちらのビーチは「日本の快水浴場百選」にも認定されている

600mの海岸線を持つビーチです。



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ようやく決心のついた僕は浮き輪を借りまして恐る恐る入水。

いやー

透明の海にダラァ~・・・っと浮いてるのも気持ちがいいです。

32歳にして初めて海が好きになりましたw

写真には収めることができませんでしたが、

純白のTバックビキニを纏われた黒ギャルが颯爽と現れ、

うつ伏せで浮き輪にもたれてたゆたっておられる姿を拝見し、

qumiちゃんと

「ア〇ル見えるて!ア〇ル見えるて!」

と連呼しておりました。

家族連れも多数いらっしゃる爽やかなビーチで菊の門を晒すなど、

僕が海上保安官なら間違いなく「拿捕」するでせう。

唇もいい感じに紫になり、気持ちよく水遊びを終えた2人は

夕食まで名所めぐりへ繰り出しました。

15分ほど車を走らせ、向かった先は、海中から奇岩が飛び出している「左京鼻」



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この奇岩を見れる断崖の上はキレイな芝生が広がってますが、柵はありませんので高所恐怖症の方はやめといたほうがいいです。



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たまたま見つけた壱岐の「モヤっとポイント」



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招き猫の振舞いで犬顔。けど首に鈴。

とりあえず民宿に帰り、待ちに待った夕食でございます。

焼き魚



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煮魚



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ビーアワに



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蒸し物



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さらにニーウーが並ぶ中・・・



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4人グループへ運ばれると思ってたらウチだった、極めつけの舟盛り!!



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いやー、腹いっぱいなるわ、そりゃ。


最後に「テメー、この」と聞こえてきそうなお魚さんナメのショットで初日終わり。。。



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つづく・・・










壱岐 pedia

ども、僕です。

17日、18日と壱岐に行ってきました。

前日まで豪雨が降ってたのがウソみたいに

週末から晴れましたね~

まるで誰かが

「はい! 今日から夏!!」

と言ったかの様な快晴ぶり。

フェリー予約してたんで、余裕持って出かけたつもりが

市内に入って検索した唐津港の場所がナビで出ず迷子になりました。

結局、港に電話して聞いた住所を直接入力して無事到着するも、

連休初日で窓口は長蛇の列・・・

走りまくって乗船したのは出航3分前(^^;

息を切らしながら、火力発電所に別れを告げる。



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ホント、天気に恵まれました。

雨男の汚名返上w



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・フェリー(車持ち込み2人旅行)

大人1名  往復3700円
車両(4m未満)1台  往復16940円(ドライバー運賃込み)
計  20640円

レンタカーを1泊2日10000円で借りたとして、大人2名分7400円を足せば
17400円。

安く行きたいならレンタカーですが、スタートダッシュが遅れて予約取れませんでした・・・


約100分の航海を経て、壱岐上陸。

とりあえず拠点の民宿を目指します。

民宿の駐車場に着くと、目の前に広がる空と海の青さに感動しまくりました。



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お世話になる民宿、繁屋千賀荘

錦浜、大浜に歩いて行けて、「日本の快水浴場百選」の筒城浜へも近い好立地です。



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玄関。



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荷物降ろして水着に着替えて散策。

ここでどうでもいい情報です。

1 砂が付く
2 サメがいる
3 色白で痩せている

等の事由により、僕は海が嫌いです。

海中でもしケガでもしてごらんなさい。

何キロも離れたところから血の匂いを嗅ぎつけて

それこそ中学生が道端でエロ本見つけたみたいに

あいつらはやってきますよ。

おーコワ。

しかし、qumiちゃんは夏生まれの夏っ子、海大好きです。

そんなqumiちゃんに、ちょっと早い誕生日プレゼントにと今回の旅行を計画しました。

そんな話はさておき、散策開始。

玄関出て、数メートル歩くだけでこんな絶景が出てきます。



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そりゃあ、こんな笑顔にもなります。



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んで、最初に入った大浜。

んもう、半端無い透明度!!



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水着写真はNGということなので自主規制。


完全にグラビア撮影ばりに撮ってました。


つづく・・・














あなたは知っているはずだ。犯人はこの町を行き交う人の中に必ずいることを。




こんばんわ。新しくこの町にやってきたMarです。


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ここは日本橋人形町。江戸の香りがいまも漂う人情の町。



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いやー、しかしこりゃいかんですな。なんてったって、時期が時期なだけにね。




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この町を行き交う人みんな犯人に見えてくるんですもの。





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たとえばこの人とか。




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この人とか。



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なぜ閉まってるお店の窓をずーっと見つめてるのか。



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なぜ、手をあげながら歩いているのか。



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なぜ、ホッピーに心惹かれているのか。


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なぜ、そうまでして覗き込んでるのか。とかね。


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そんな「なぜ」の連鎖が次々に起こる町。日本橋人形町。



とにかく会う日と会う人に「4月13日の午後6時から8時までの間、どちらにいらっしゃいました?」と聞き込みしたくなります。



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しかし、一見バラバラにみえる「なぜ」を一つ一つ紐解いていくと、実は一つの線で結ばれていて、その一本の線がつながったとき、全てのなぞは解け、犯人が自ら名乗りをあげたのです。



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ちなみにここ人形町で有名な人形焼屋さんは主に3つ。



板倉屋。


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亀井堂。


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重盛。


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(板倉屋と重盛はこの日やすみでしたが、前日にもちょうど重盛の前を通ったときはこんな感じで行列ができていました。iPhone撮影なので粗画)

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私は新参者なんで、交番のおまわりさんにどこのお店の人形焼がおすすめか聞いたら、亀井堂ということでした。


(これ、水天宮交差点前の交番)
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ちなみに聞いてみただけです。










亀井堂では、早速民主党の菅新首相をフィーチャーした「裏切りませんべい」が緊急発売されていました。まだ国会議事堂でも売ってないらしく、ここ本店のみの販売らしいです。



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とにかくほんと裏切らないでほしいものです。










元祖親子丼と言われる創業1760年、一子相伝の味「玉ひで」はこんな感じです。


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ちなみに主役の阿部寛が食っていた人形焼は亀井堂のもの、死体のそばに落ちていた人形焼は重盛のものです。





ちなみに言ってみただけです。(ほんとはドラマも1,2話しか見たことないんですが・・・)








P.S.

モンゴルDよ、気をつけて行ってらっしゃい!



P.S.

ていうか、あと数時間後に新しいiPhoneがたぶん発表されますね。ここで
A4プロセッサー搭載と、iPhone OS 4 と、前面カメラ+iChatと、電池の持ち時間の改善と、まぁいろいろありますが、流出事件を経てのJobsKeynoteが見所ですかね。One more thing で予想できない何かの発表があればおもしろいんですが。




あくてぃぶ・めっちゃホリデー

こんばんわ

僕です。


今日はqumiちゃんと昼ごろから

まったり。


youyubeでさま~ずを見たり、

アイス食って寝たり・・・

そんな中、後輩であるDちゃんから電話が入りました。


「shinちゃん、誕生日やろ??

いいとこ連れて行くけん、出かけんね?」


といった勢いで拉致られ、

おやつを買ってミステリー・ツアーへと繰り出しました。


到着した先は

Y浦という、穴場ビーチ。

いやいや、素晴らしいロケーションで感激しました!!

30代3人で、キャッキャ言って遊んできました。

その時の模様が、これだ・・・

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イメージは国産1BOXカーのCM(笑)

(ムービーメーカーでの編集のため、毎回作りこみは1パターンですが・・・)


ほんと、綺麗な処なのに、

G,Wなのに、

プライベートビーチ!!!


シート敷いて、毛布敷いて、

波打ち際でごろ寝。

波が近づいたら、シートを後ろに引っ張って

またごろ寝。


星まで眺めて来ました。


Dちゃん、いい思い出ありがとね☆










平塚旅行 ~ 湘南 Remember 彼らは So Tender ~

どうも。ご無沙汰してます。Marです。

土曜日に都内で同級生のsakiの結婚式がありました。有田からはYu-kiと、P助と、あたくしが参戦したのですが、あたくしだけここぞとばかりに金曜から上京してたのでまずは金曜日の出来事から。

土曜の結婚式の模様は、Yu-kiがアップしてくれると思います。





いつも通り友達の結婚式の前日はいろんな作業等でほとんど寝る時間もなく、なんとか仕上げて1時間半だけ仮眠した後バスに乗って福岡空港へ。


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機内で爆睡して、新宿に直行。


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新宿で仕事をしている前職の取引先の先輩と待ち合わせして、東京に住んでいたときに行こうと思いながら結局行ってなかった、新宿紀伊国屋の地下にあるカレーショップ「モンスナック」にてチキンカリーを食らいながら談笑。


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本来ならグルメコーナーにて紹介しなければならないのでしょうが、今回は詳細は割愛して要点だけお伝えしておきますと、


・かなりサラサラのスープ系カリー
・どちらかというと甘め
・深みは本物
・チキンのほぐれ具合はまぁまぁ
・スープとライスの比率を考えながら食べなければ、最後にカリーだけ残ってしまうので注意
・店内に貼ってある色紙には、渡辺いっけいさん、ダチョウ倶楽部、えんどコイチ先生などそうそうたるメンバー


という感じで個人的に結構オススメです。




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さて、カリーを食らって1階に上がると、紀伊国屋ではその日に発売の「1Q84」のBOOK3がべらぼーに平積み。


購入衝動を抑えて見て見ないふりをし外に出た後、松田優作が働いていたバー「ロック」に行こうかと思ったけど、閉まっていたのでスタバに入ってさらに談笑。





取引先の先輩とお別れして、湘南新宿ラインに乗り、いざ平塚へ!


(ここからは@Y@ちゃんの書いたブログのエントリーと少しかぶります)



我らがtaQmaが平塚へ引っ越したので遊びに行ってきました。茅ヶ崎はサザンの影響でぷらぷら遊びに行ったことはありますが、お隣の平塚は初めて。


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ここが中田がベルマーレ時代に生活した(はずの)平塚かー、と感傷に浸っていると、taQmaが迎えに来てくれました。


ドレッド後は初めて会うはずなのに、いつも@Y@ちゃんのブログで写真を見ているせいか全く新鮮味ゼロ。髪型についてふれるのをすっかり忘れていました。


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雨が降っていたので、大人らしくタクシーで新しいtaQmaの家へ。


まだ全然片付いていない様子の部屋の中には、前の家に置いてあった、変な置物や装飾が所狭しとありました。これでもだいぶ捨てたという本もまだ壁際に山積み状態。


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近況やらTwitterのことやら話したり、今晩の夕食のお店選びなんかのんびりしながら、@Y@ちゃんが仕事終わるのを待ちました。



仕事が忙しい中、腹をすかせた我々のために、会社のトイレで誤っておしっこを勢い良く便器の外に撒き散らすほど急いでくれた@Y@ちゃんが、愛車のフェローマックス、通称「佳子」に乗って到着。


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この車、超オンボロですが、超かっこいいんです。なんとも@Y@ちゃんらしい。ホントは4人乗りですが、もはや3人載せるのが「佳子」の限界らしく、初めて自分が痩せ型人間で良かったと思いました。


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で、湘南名物と言えば「しらす」です!


@Y@ちゃんの仕事場のメンバーIさんオススメの「磯人」に到着。ちなみにこのお店、茅ヶ崎にあります。平塚から20分くらい。

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こちらが湘南名物「しらす」。生しらす。


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これ超ヤバイです。美味しい。他の魚介類もハンパなくうまい。




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酒もすすむ。


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魚も泳ぐ。


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でも@Y@ちゃんは、しらすよりもポテトフライが好きみたい。


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どでかいサザエ。一個1000円!


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そんなこんなで「磯人」を満喫したあと、平塚名物の湯麺(タンメン)を食べに「花水ラオシャン」というお店に行くことにしていたのですが、少しお腹をすかせるためビールを買って再びtaQmaの家へ。


よく見ると、@Y@ちゃんが車内で必死ににおい消しスプレーみたいのをかけているようです。(最近taQmaの加齢臭が気になるらしい。でも実はまんざらでもないらしい。)

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@Y@ちゃんはカメラを取りにちょっと出て行ったので、家に着いて電話の用事を済ませようと思ったら、マイiPhoneがない。どうやら「磯人」に忘れた模様。最近いっつも忘れます。。。



で、恐縮ながら、また@Y@ちゃんの「佳子」に乗って、往復40分を茅ヶ崎の「磯人」まで取りに行くことになりました。


この日の東京地方は、観測史上、4月で一番寒い日だったようですが、普段よく止まる「佳子」も途中で止まることなく最後までがんばってくれました。

@Y@ちゃんも愛車の「佳子」も文句一つ言わず、笑って一緒に取りに行ってくれました。ありがとう!ほんと二人(一人と一台)とも性格がいい女子です。女子は性格がいいのが一番です。@Y@ちゃんと「佳子」は顔もかわいいので言うことなしです。




さて、iPhoneを捕獲できたはいいですが、あたくしの凡ミスでだいぶ時間をロスってしまったので、まだ「花水ラオシャン」が開いているか不安が残るままお店へ急行します。


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しかし、着いたときにはもう出汁を落としてしまったあとで持ち帰りオンリーになっていました。


仕方なく3人分お持ち帰り。750円也。安い!!


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taQma邸に戻って、ラオシャン未体験のわたくしのために二人で作ってくれました。


この平塚名物の湯麺(タンメン)「ラオシャン」は、とても癖のあるB級グルメメニューで、嫌いな人は全く食べれず、ハマればなぜかいっつも食べたくなるという代物だそうなのです。

特徴としては、酸っぱ辛い感じのスープに麺が入っていて、わかめと玉ねぎのみじん切りがトッピングされているらしいです。お好みに合わせてラー油や酢をかけて食べるのが一般的だということです。




二人が揃ってラオシャンを作る後ろ姿が何とも微笑ましい。例えれば、田舎で仲良くラーメン屋を営みはじめた初老の夫婦のよう。


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二人はキッチンでしっかりと役割分担を決めていました。




taQmaは、食器を洗って麺をゆでて、ゆであがるのを待つ係。


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@Y@ちゃんは、玉ねぎを切って、「ふえるわかめ」をもどす係。


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途中 @Y@ちゃんが、「ラオシャンってこの辺にしかないから、のれんわけしてもらって他のところで一発当てようよ」みたいな提案していましたが、@Y@ちゃんが切った玉ねぎの匂いだけでボロボロと涙を流すtaQmaには、まだまだラオシャンの社長ものれんわけを許してくれなさそうだなと個人的に思いました。


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こちら、@Y@ちゃんが切った新玉ねぎ。@Y@ちゃんは自分で「料理は下手」と言ってましたが、とてもみじん切りの手つきが上手でした。

でも今回は調子にのってみじん切りし過ぎたそうです。たしかに写真でみると若干白飯に見えなくもない。(白飯と、おかずが玉ねぎ丸ごとみたいな)


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さぁ、麺も茹で上がり、ふえるわかめも予想以上に増え、玉ねぎも@Y@ちゃんが当初想定していたよりも木っ端微塵にみじん切りに出来たので、最後は二人の共同作業「盛り付け」です。



「お客さん待ってるんだからテキパキね」


「わかってるよ」


という会話が聞こえてきそうなほのぼのさでした。


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うまく盛り付けてドヤ顔のtaQma。

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こちらがtaQma x @Y@ちゃん x 花水ラオシャン のタンメン。

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実食!


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美味しい!癖があるって聞いていたので、相当恐る恐る食べましたが、全然好きな味でした。アジア旅行を想起させる味。


これなら他の土地に出しても結構イケる気がします。







卑しさ満開でかぶりつく彼を暖かく見守る彼女。


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でも結局二人ともがっついてました。


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@Y@ちゃんの箸は、麺がほとんどなくなってからもずっとスープの中を麺を探してさまよっていました。


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そして大規模な捜索の結果、ようやく1本だけ残った麺を発見したようでした。


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ラオシャンも満喫したので、世界各地のビールを堪能しました。


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途中、taQmaがあたくしのカメラにビールをもろにかけるという事件がありましたが、当のtaQmaは反省を示しつつも、頭をポリポリかいて心の底では反省していないようでした。なので@Y@ちゃんに叱られていました。


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そして、3時くらいになったので、朝も早いし寝ることにしました。





朝起きてシャワーを浴びて出てきたら、@Y@ちゃんが朝食にと、平塚で人気のあるパン屋さんでパンを買ってきてくれました。


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どれでも好きなのを選んでもいいと言われたので、どれにしようか見ていたのですが、まだ頭がしっかり起きていなかったせいか、中央にあるグレーのパンをてっきり「しらす」がのったパンだと思い込んでしまいました。


これがその「しらすパン」だと思ったパン。


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で、これが昨夜食べた「しらす」。


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さすが平塚だ、「しらすパン」とは恐れ入ったわーと感心しつつも、朝から「しらす」のパンはちょっと食べれないなーと内心思っていたら、@Y@ちゃんに「それ、ゴマのパンだよ」と言われ、ハっと目が覚めた思いがしました。




朝もがっつくtaQma。

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というわけで、いろいろお世話になったtaQmaと@Y@ちゃんにお礼を言って、別れを惜しみつつ(まさか今夜もここに戻ってくるとはこのときは思いませんでしたが)電車で都心に向かいました。



後発隊のYu-kiと、P助、そして東京在住のブーマーさんと渋谷で待ち合わせしていたので、ハチ公前に行ったところ、Yu-kiとP助が先に着いていて、都会の喧騒に慣れないYu-kiは早速、「怖いからこんなとこもう帰りたい」と言っていました。


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というわけで、今回の上京目的である結婚式の様子はYu-kiのエントリー待ちということで。