メンバー毎

USB、バッテリー、ガジェット、充電。SANYO eneloop mobile booster 「KBC-L2BS」。あとThunderboltについても。






こんばんは。Marです。


もう去年の秋の話になりますが、誕生日プレゼントに兼ねてより欲しかったSANYO eneloop mobile booster 「KBC-L2BS」(リチウムイオンバッテリー)をみんなからプレゼントしてもらいました。(遅ればせながらありがとうございます)。




DSC01519 DSC01512 DSC01523



あのときは酔っ払って飲み会中このバッテリーのすばらしさについて熱くプレゼンしてみんなに呆れられてしまいましたが、おかげさまで数ヶ月経った今も大活躍しております。



DSC01524
(自分のってすぐわかるように、Appleのシールとか貼ってみました)
DSC00469



基本的にiPhoneのバッテリーがなくなりやすいので、そのとき用に欲しかったものですが、iPhoneの充電意外にも、もちろんiPadだって充電できるし、カメラの電池だって充電できるし、USB給電できるスピーカーだって、ゲーム機だって、他のスマートフォンだって充電できるので、隣にいる人が充電なくなって困ってたら結構助けてあげられることもあるわけです。


数あるバッテリーの中でなぜこのeneloop mobile boosterを選んだかというと、もしかしたら今ではもっといいのがあるかもですが、少なくともあの時点では5000mAの容量があって、1A出力ができて、USBの出力ポートが2つあって(2つ同時に使う場合は500mA出力になる)、バッテリー本体への充電方法としてACアダプタ経由でもいいし、もしくはパソコンなどからUSBで充電もできるという2種類の充電方法がある、ほぼ放電しない(ENELOOPなので)という商品でこの価格帯のものは他になかったからです。


要はコストパフォーマンスがとてもいいと感じた商品なわけです。



容量が5000mAhとはどのくらいかというと、私が持っているiPhone3GSのバッテリー容量は1500mAなので、3回ちょいはこれ一つでフル充電できます。なので2、3日であれば電気がきてないところでももつ計算になります。

ちなみに他のスマートフォンを例に言うと、docomoのGalaxy Sも1500mAh、auのIS03は1020mAhです。(間違ってたらすみません)

スマートフォンは普通の携帯よりも機能的に優れている分、電力消費も激しいです。なのでヘビーに使用する日で充電できる環境がない場合は、予備のバッテリーがないとなかなかやっていけないわけです。

結局どんなに便利な機械を持ってても、充電切れたらただの薄い板ですからね。ほんとにただの薄い板なら捨てればいいですが、これらは捨てれないからなおさら厄介です。





このeneloop mobile booster、充電時間はというと、付属のACアダプタを使って家庭のコンセントから7時間でフル充電されます。
コンセントはないんだけど、パソコンならあるなという場合、パソコンとmobile boosterをUSBで接続して、PC→mobile boosterに給電することもできます。この場合は14時間かかります。

そして出力側は、USBが2口付いています。2つ同時に出力する場合は、一口あたり最大500mAh出力ですが、1つしか使わない場合は最大1Ah出力できます。これが魅力の一つでもあります。




さて、この eneloop mobile booster を私が実際にどのように使っているかご紹介します。


まずは私がいつもバックの中に旅行用小分けネットに入れて持ち歩いているものはだいたいこんなところ。


DSC00476
(他にもほんとはいろいろありますが、とりあえず今回のエントリーに関係してくるものといえばこのくらい)




メイン用途のiPhoneの充電。もちろんiPadも同じインタフェースなのでいけます。


DSC00473

お次は前にも紹介したモバイルスピーカー。これもUSB給電できるので、もし外で音楽聞いてて、途中で充電切れてもmobile boosterで充電可能です。一応充電しながらでも聴けますがノイズが結構出てしまいます。


DSC00474

さらに「USBなんでもチャージャー」というものを使うことで、USBで直接充電できないデジカメのバッテリーを充電することもできます。


DSC00472

ほんとは直接USB経由でカメラに給電できればいいのですが、私が持っているのはそれができない。そうなると予備のバッテリーを余計に用意したり、もしくは充電が切れたら専用のACアダプタを使って普通に充電するしかないです。

しかしこの「USBなんでもチャージャー」があればそれも解決です。

「なんでもチャージャー」の端子のところに合うようにカメラバッテリーをセットして、「なんでもチャージャー」に付いているUSBのコネクタを、mobile booster に挿せば充電可能なのです。


DSC00471


ちなみにmobile boosterすら使えなくなった最悪の場合は、普通の単3電池からも充電できるという優れもの。



DSC00470

あとは、3ヶ月前くらいにようやく納得の上購入した、この骨伝導ノイズキャンセリング搭載Bluetoothヘッドセット「Jawbone ICON 」もmicro USBで充電するので、このmobile boosterは大活躍です。


DSC_9542 DSC_9543

このJawbone ICON は、久々の個人的大ヒットガジェットなので別途記事を書くかもしれませんが、ここで書くともう収拾がつかなくなるので割愛します。(でも実はしばらく前に紛失して、ただいま捜索中なのです ><)


DSC_9559 DSC_9560

eneloop mobile boosterには、最初からマイクロUSB用アタッチメントも付いているので、ICONはこれを使って充電できます。

DSC00478 DSC00479




mobile booster自体の充電は、前述したように付属の専用ACアダプタで普通に充電することもできるし、下の写真のようにコンピューターの電源をUSB経由でもらうこともできます。コンセントはないけどPCならあるとかそういうときに使えます。このときはmini USBで接続しています。


DSC00475

とまぁとにかく役に立つバッテリーなんだということと、ここに載せてないUSBの機器を仮に使ってそのときこのmobile boosterがあれば便利だよとか、さらにはUSBの話からこのたび新型MacBookProに搭載されたThunderboltとかの話に展開していこうかと思いましたが、いかんせん自分が体力的に充電切れになり睡魔が襲ってきましたのでここでやめます。タイトルとおりに行かずすみません。ではおやすみなさい。






引き続きこちらも被災者のための選択肢の一つとしてよろしくお願いします。

Justgiving

主旨はこちら → 日本語 , in English —-




なんでもないこと

こんばんはp-sukeです。
久しぶりの登場となります。

自分でもできることをと思い、誤字から男がついに投稿を決意しました。
少しでもお役にたてればと思います。


今日はちょっと嬉しいことがありました。
初めて息子に背中を流してもらったんです。
1年前は歩くのもやっとだったのに、いつの間にかこんなに成長したんだなとちょっと感動してしまいました。




1年前のHAL
IMGP8365



最近のHAL
IMGP2646


写真からもわかるようにこの1年間の成長はすごいですね!

かなりお兄ちゃんになってます。






ちなみに最近のmi-suke(長女ですよ)はこんな感じ
IMGP2517
掴まり立ちができるようになりますます目が離せません。



日常のちょっとした出来事、なんでもないことが本当に幸せに思えます。





話は全然変わりますが、今見所の絶景スポットを紹介します。

場所は波佐見町のナフコの近くです。

「垂れ桜」 是非見に行ってみて下さい。
IMGP2662 IMGP2671 IMGP2672 IMGP2664 日曜日に7分咲くらいだったのでまだまだ間に合うと思います!




大きな地図で見る






ではでは文才のカケラもない私なので、ボロが出ないうちに終わりにします。

↓↓↓↓こちらの方も是非よろしくお願いします。

JustGivingJapan




カタールでスタジアムの日よけにリモコン雲構想

おはようございます。Marです。


サッカー会でも世界各地より日本を応援する活動やメッセージが日々伝えられています。

明日、29日(火)は大阪長居スタジアムで「東北地方太平洋沖地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン! SAMURAI BLUE(日本代表) vs Jリーグ TEAM AS ONE」がありますね。


さて、そんなサッカー関連ということでこんなネタがありました。

2022年のワールドカップ開催国になっているカタールからの情報で、カタール大学で、ソーラー動力で滞空する「人口雲」を構想しているという話です。 via Engadget via NBCsports.com


soccercloud
ワールドカップのスタジアムのピッチ上にプカプカと浮かんで選手への直射日光を防ぐ目的があるそうです。リモコンで動くそうです。


カタール行ったことないですが、旅行行く時にたまにつかう「世界の気温」で調べたところ、日本の東京と、カタールのドーハの6月の平均気温は、


[東京]
摂氏 25.2度
摂氏 18.9度

[ドーハ]
摂氏 41.2度
摂氏 27.7度


となっているので、やはり結構暑いみたいです。直射日光をこれで防げれば選手のパフォーマンスとか考えてもいいのかもしれません。


あとテレビで見ている方もピッチの半分は日が当たっていて、半分は日陰になっているゲームの場合、ダイナミックレンジが低いカメラで撮ってあるのか(もしくは取り込んだあとのデータの仕上げ方によるのか、今の技術ではこのくらいが限界なのか)わかりませんが、とても見にくいときがあります。

そういうのもこのリモコン雲の大きさによってはある程度緩和されるかもしれませんね。

イスラエル然り、カタール然り、中東には優秀な技術者がたくさんいるようなイメージを私は持っているので、いろんな意味で今後も中東の動きはウォッチしていこうと思います。




引き続きこちらも被災者のための選択肢の一つとしてよろしくお願いします。

Justgiving

主旨はこちら → 日本語 , in English —-





饅頭は饅頭でも遠く離れたところでしか手に入らない饅頭はさらに価値が増すことが多い




こんばんは。Marです。


先日書いた、ラトビアのAritaさんへのサプライズポストカード送付の件。

いろいろコメントいただきありがとうございました。


実はこれ、労力としてはたかがしれていて、何回かメールのやり取りをして、最後にメッセージをプリントアウトしてポストカードにそれを貼って郵便局で投函しただけ。


かかった費用も缶コーヒー1本よりも少なく、「有田(Arita)」が印字された有田郵便局発の切手も地元人からしたら特にそれに大きな価値を感じることはないものです。


しかしラトビアのAritaさんやブルガリアの彼にとってはその何倍もの価値を生み出した(はずであると信じたい)ことになるわけで、岩崎弥太郎が言っていたという有名な話「目の前に饅頭が一つあって、お腹いっぱいの武士にとってはその饅頭の価値はほとんどないが、空腹の武士にとってはその価値は何倍にもなる」という商売の基本中の基本、今では誰もが知っている何とも当たり前のこと(モノの価値は人によって様々に変わるということ)をまざまざと体で再確認できたわけです。


そういえば、去年のクリスマスに私が同僚の娘さん(めぐちゃん)宛に書いたサンタクロース(偽)からのお手紙ですが、あれ、いまだにスポーツバックに入れて常に持ち歩いているそうです。母親談。(私、偽サンタなのでちょっと罪悪感もありますが・・・)


偽サンタであることがバレるのはおそらく時間の問題ですが、あの手紙がもし今回私が有田郵便局からラトビアのAritaさんに出したポストカードのように、エアメールでサンタの故郷フィンランド(諸説ありますがメジャーな説としてフィンランドを例にします)から送られてきたものなら、仮にそれが親の手配で書かれた偽サンタからのものであったことが発覚しても、そこまで価値は下がらないだろうなと思いました。

もし価値が下がったとしても、それをいざ捨てるとなると忍びない気持ちくらいにはになると思います。

それは日本に住む私たちにとってフィンランドからのエアメールというのは普通にはなかなか目にするものではないのでその時点で価値があがっていることと、そこまでしてくれたという気持ちを考えたときにその価値が上がるからと推測します。


このフィンランドからのサンタ手紙送付サービス、ちょっとGooglingしたらすぐにいくつか見つけることができました。私が思いつくくらいですからねそりゃ沢山あるでしょう。

例えばこちら。

SantaLetters4Kids.COM



(ここのサイト、日本も発送対応先になってるみたいなので、今年のクリスマスに誰か試しに利用されてはいかがでしょうか?)



上記サイトのサービスは文章は完全にパーソナライズできるようですが、さすがに手書きではないようです。

文章もパーソナライズされていて全て手書きされたサンタ手紙を送ってくれるところは軽く探しても見つけれませんでした。もちろんよく探せばどこかでやってるとは思いますがね。

とにもかくにもフィンランドからのエアメールでサンタからの手書きのパーソナライズドメッセージを送ってくれるというこのようなサービス、夢を与えるからなかなかいいなーと思います。


専業主婦の方が自分でやってもいいし、学生のバイトさんとかを雇って、英語でちゃちゃっと定型文なりカスタマイズされたメッセージなりをその子供の名前と共に手書きで書いてあげてサンタの故郷のポストオフィスから郵送。

やってるほうからしたら、大して難しいことはやってないけど、それを受け取った子どもはとても嬉しい。仮に1枚30ドルするサービスだとしても子どもが喜んでくれたら親も高いとは思わない気がします。



ご当地ならではというようなサービスは各所にたくさんあると思いますが、このフィンランド発サンタクロース手書きメッセージサービスのビジネスモデルは、




・初期投資ほとんどかからない

自宅で奥さまが内職がてらできるし、必要な投資と言えばネットで受付できるサイトを構築するくらいだから知識があればこれすら無料。




・ランニングコストもほぼゼロ

オフィスを構えるならかかりますが、わざわざ最初からそんなリスクかかえなくていいし、それほど大きな規模でやらないのなら自宅でも余裕でできる範囲だし、サイト運用のためのレンタルサーバーおよびドメイン代とクレジットカード決済モジュールの使用料くらいなのでほぼゼロと言ってもいいレベル。

(ただ同様のサービスが相当数乱立していたら、SEO対策をプロに頼んだりWeb広告代とかはかかりますね。でも「手書き」など他ではあまりやっていない付加価値を押しだせば差別化されてその辺も少なくて済むかもしれません)




・一応定期収入も可能?

そこそこ大口のおもちゃ屋さんとかと提携とかしたら一年に一回だけどもしかしたら定期収入になり得るかも。(こじつけに近い?)




・在庫も残らない商品ロスもない

まぁ残ってもポストカードとか封筒くらいの微々たるもの。




・マーケット

ほぼ全世界。




・スタッフの能力

読み書き以外の特段のスキルは不要。つまりそこそこ誰でもできる。



と、時間のある専業主婦の方(と書くと主婦の方は「私たちもいろいろ忙しいのよ」と言うかもですが)とか、学生さんが冬休み用の小遣い稼ぎにやるにはもってこいのいいサービスじゃないでしょうか。もちろん規模によりますが。


リスクとしては、配送時に手紙がロストした場合の対処をどうするかとかはパッと思いつきますから、その場合の免責事項をきちんと定めておく必要があると思いますけどね。




そういうのを考えてたら、同じような「投資ほぼ不要、定期収入、在庫リスクなし」の有田でしかできないご当地サービスができたら楽しそうだなと思いました。人が喜ぶようなサービス。しかも有田町のアピールにつながればなおいい。

誰か思いついたら私と一緒にやってみませんか?笑


「投資ほぼ不要、在庫リスクなし」だから失敗してもあんま痛くない。逆に言えば誰にでもできるからメインのサービスにするよりも、メインの事業の付加価値サービスとしてこういうのがあったほうがいいのかもとも思います。



こないだ私が手伝ったAritaさん向けサプライズに関して言うと、残念ながら「Aritaさん」というお名前は、あの東欧地域ではそんなに珍しくないお名前のようですが、世界的には全くのマイノリティーな名前と思うので、もしも「Aritaさん向け有田発ポストカード送付サービス」を立ち上げても、商売あがったり間違いなしと容易に推測できるほどマーケット規模が小さいですもんね。しかもニーズもほぼないと思うし。。


以前東京にいた頃に、東京出身東京在住の「陶山(すやま)くん」という友達に、私が有田に帰省時に「有田陶山神社」に行って「陶山神社」と書いてあるお守りをお土産に買って帰り、それをプレゼントしたらとても喜ばれたこともありますが、この「陶山さんという苗字の方向け」もやはり残念ながらマーケットが小さすぎて成り立たないですからね。 ^^;


なかなかすぐにはいいのが思いつきません。。


まぁでも口でアイデアを出すのはまだ全然簡単なことでして、それを実行して形にして運用を軌道にのせるのが実際一番難しいところですが、こういうことは考えるだけでも楽しいので頭の体操にはもってこいです。


では、おやすみなさい。




引き続きこちらも被災者のための選択肢の一つとしてよろしくお願いします。

Justgiving

主旨はこちら → 日本語 , in English —-


[イベント情報] FUNK UP↑ # 05

こんばんは。Marです。


先日のママレイドラグのライブレポのときにもちょっとだけ書きましたが、いつもお世話になってる ayakaさん、coma2さんたちのイベント「FUNK UP」が1年数カ月ぶりに復活します!場所は佐世保市の「LAST」。

もともと3月26日(土)に開催が決まっていた今回のイベントですが、熟慮を重ねた結果、被災された方々への義援金を募るチャリティーイベントとして開催されることとなったようです。


FUNKUP5

以下、mixiコミュ上に「FUNK UP↑」主催の方より、今回のイベント開催についての想いが書かれてありましたので転記させていただきます。


*********** 転記 start *************

あの未曾有の大震災が発生してから 1週間がたちました。

少しずつではありますが明るい光も見え始めてきました。

しかし、依然として行方がわからない方が多数いらっしゃいます。

今尚、不自由な避難所生活を送られている方々もたくさんいらっしゃいます。

日夜を問わず懸命な救助活動をされていらっしゃる方々も…。

さらには原発で、作業員の方をはじめとして沢山の方が必死で現状を打破し、一日でも早く国民を安心させたいと死にものぐるいで頑張っておられます。



こんな時です。

しかし、こんな時だからこそ

僕たちはあえてFUNK UP↑をやることにしました。

何もしなければ何もないままです。

ですが 私たちが動くことで何かができるのであれば私たちはそれをやろうと思いました。




今回のFUNK UP↑は完全ボランティアでの開催です。

参加してくれるDJ陣にデコ担当のきのリタちゃんももちろんノーギャラです。

さらに皆様からいただいたチケット料金に加え僕らのこの行動に賛同してくれたLASTのリョ-ジ君からの申し出によってチケットに含まれる1ドリンク分を来ていただいた皆様に対する敬意の印として無料にて出していただけることになりました。

さらに当日は募金箱も設置し集まった募金は先ほどのすべてのチケット代と合わせて義援金として被災地域に送ることにします。



不謹慎だと言われるかもしれません。

そう思われる方の気持ちもわかります。

偽善だと思われてもいいと思っています。

それでひとりでも多くの人の笑顔が増えるのであれば

僕たちはそれでかまわないと思っています。

そんな決意と覚悟と想いを持ってスタッフ一同いつも以上の気合いで当日に望みます。


音楽で少しだけ希望を届けることができるのであれば僕らはそれでいいと思います。



3/26(土)に佐世保のLASTでお会いしましょう



FUNK UP↑#05


■2011.3.26.sat

■OPEN/22:00~

■PLACE
 Cafe&Bar LAST(長崎県佐世保市下京町8-16 2F)

■ADMISSION
 ¥1,500(+1drink)
 *当日の入場料は、全額義援金として寄付致します。
  LAST&FUNK UP↑が責任を持ってお届けいたします。

■info/090-4487-9116(co-matsu)

■DJs/ayaka、co-matsu、seiya(Quiet Sence) 、takaya(Stolen Moments)
■DECO/kinorita

*********** 転記 end *************




様々なやり方、形がありますが、みんな思いは同じ方向を向いていると思います。


「チャリティーイベントではありますが 来ていただくお客様に楽しんで帰ってもらおうという 従来のイベントの姿勢は変えません! そのためにもスタッフ一丸となってがんばります」という決意も同時に書いてありました。


純粋にイベントを楽しむのもよし、イベントとか行ったことないけどそういうことなら行ってみようかなという方もよし、ご都合よろしい方はぜひ、3/26(土)夜は佐世保LASTで開催される「FUNK UP↑ # 05」に。







なお、引き続きこちらも被災者のための選択肢の一つとしてよろしくお願いします。
Justgiving


主旨はこちら → 日本語 , in English —-